受講生のプラスになること

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武蔵、
巣鴨,愛光、海陽の合格証。最後の最後まで受講生に寄り添って指導していることの証として掲載します。(国語科主任、M林先生指導)


「受講生のプラスになることは何でもやる」

 が教室の基本的スタンスです。

例1「善方先生
いつもお世話になっております。
中学受験日も迫ってきましたが、全く成績がでなくて親が焦る毎日です。
大変厚かましいお願いなんですが、
近々秋休みがありまして、両親とも診察があるので休み期間 塾がないときは家で一人になってしまい勉強に身が入りません。
今、大木先生に臨時の授業をお願いしていましてお返事まちなんですが
それ以外でもどこかの教室で自習でもいいので、いさせていただけないでしょうか?
漢字が弱いので漢字をさせるだけでも、
計算をさせるでも、構いません。
一人でいさせても全く勉強がはかどりませんので、ご迷惑とは存じますがご検討下さいますようお願いいたします。

希望日時は、
10/○○ 朝から11時半頃まで
10○○1朝から16時頃まで の時間です。
不躾で大変失礼なお願いとは存じますが
何卒よろしくお願いします。」

返事「了解しました。朝、家内が千駄木304教室のカギ開けをします。
⇒昼前には私が教室に行き(私は中耳炎にかかったようです。根津の金沢耳鼻科に行くので、少し遅れるかもしれません)、授業準備の傍らチェックします。
⇒15時ごろ私と一緒に勉強しながら白金高輪教室に移動します。
⇒白金高輪手前の教室で自習、わたしも授業の合間にチェックします。このような対応なら可能ですがいかがでしょう?」
 
 
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