2010東京入試


合格・合格・合格(東京、神奈川受験編)

開成 1名合格
麻布 1名合格
フェリス 1名合格
慶応普通部 1名合格
慶応中等部(2次) 1名合格
慶応湘南藤沢(1次) 1名合格
豊島岡 1名合格
芝 1名合格
攻玉社 5名合格 算数特選合格者は増田先生が算数担当です。
(国際2名、国語特選、算数特選、2次、各1名)

学習院 1名合格
世田谷 2名合格  
聖心女子 1名合格 
桐光 1名合格
城北(2次) 1名合格
桐蔭中等 1名合格
郁文館  1名合格
日本大学中 1名合格
日本大学三中 1名合格
多摩大目黒(特待) 1名合格
東京都市大等々力(特選) 1名合格
東京都市大 1名合格
聖学院 1名合格

東海(名古屋のトップ校) 1名合格

筑波大付属 1名合格(内進)
聖ドミニコ学園 1名合格(内進)
青山学院(女子) 1名合格(内進)
 
 



東京入試開始後は、
2月1日は開成と麻布の現場で、それぞれ最終チェック。

2月2日朝は豊島岡、2日夕方と3日朝には、渋谷駅真上のホテルで夜・朝と筑駒に向けての最終チェックの後、慶応中等部の現場に、受講生と一緒に行く、こんな感じになりそうだ。

いざとなったら6日は東海(名古屋まで行って最終チェック)なのだが、それは避けたいところだ


(学校近くのファミレス等で、心配そうなご父母の脇でニコニコしながら受験生と話している=注意点の最終チェック中=おじさんがいたら、それは私かもしれません)

さらには、「受講生の持ち帰った問題用紙」を分析して、あす以降の対策も立てなければならない


連日休み無しの授業、それに加えて入試現場での最終チェック、

受講生のため何としても頑張らねば・・・。

 

 
スポンサーサイト